子どもの「わぁ!」に、思わず嬉し涙。

子どもの「わぁ!」に、思わず嬉し涙。

プレゼントを渡す時間は渡す側も楽しみですよね。

「喜んでくれるかな?」

「気に入ってくれるかな?」

そんなことを考えながら、
プレゼントを渡す。

そして、包みを開けた子どもが、

「わぁ!」

って目を輝かせる。

その瞬間を見ると、
こっちまで嬉しくなりますよね。

思わず、ちょっと目がうるっとすることも。

プレゼントをもらったのは子どもなのに、
嬉しくてたまらないのは、
贈ったお父さんやお母さんだったりします。

もしかすると、プレゼントって
「モノ」を贈るだけじゃないのかもしれません。

子どもの笑顔を見たい。

喜んでいる顔を見たい。

その瞬間を一緒に楽しみたい。

そんな気持ちも、一緒に贈っているのかもしれません。

 

だからこそ、
プレゼントを選ぶ時間も大切なんですよね。

「これを見たら、どんな顔するかな?」

「きっと喜ぶだろうな。」

そんなことを想像しながら選ぶ時間も、
実はもうプレゼントの一部なのかもしれません。

そして、そんな大切な瞬間を
いつまでも残しておけたら。

カミ係の絵本は、
お子さまの写真を使って、
世界にひとつの絵本をつくります。

ページをめくれば、
そこにいるのは、いつものお子さま。

プレゼントを開けたときの「わぁ!」も、
そのときの笑顔も、
いつか大きくなったときに、
もう一度思い出せるように。

子どもの笑顔を見ること。

もしかしたら、それが
贈る側にとっての「プレゼント」なのかもしれません。

子どもの「わぁ!」に、思わず嬉し涙。

そんなプレゼントを、
今年は贈ってみませんか?

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